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亡くなった夫の体から男性のシンボルを切り取ってピクルスにしようとした妻

亡くなった夫の体から男性のシンボルを切り取ってピクルスにしようとした妻

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ハインリッヒ・シュナイダーさんは、結婚35年目の68歳でこの世を去った。妻ユタさんは病室で夫の死を看取った後、夫のなきがらから肉切り包丁でシンボルを切り取った。アルミホイルに包み、キュウリのピクルスが入っている弁当箱の中に収めた。

だが病院のナースに見つかってしまい、死体損壊の疑いで警察に身柄を引き渡されてしまった。
取り調べを受けたユタさんは、こう話した。
「あれは夫の一番の長所でした。私をどれだけ悦ばせてくれたことか」
ハインリッヒさんの生前、二人はそれを「ジョイスティック」と呼んでいた。

ユタさんは、「ジョイスティック」を瓶に入れ、酢漬けにして永久保存するつもりだった。
亡き夫を偲ぶために、「ジョイスティック」をぜひとも手元に置いておきたかったのだという。
target="blank">http://rate.livedoor.biz/archives/50290059.html

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フランクフルトにすれば問題なしだったのに

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阿部定か

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なんか哀れだ
情状酌量してやってくれよ


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普通、ミイラとかホルマリン漬けだろ

「ピクルス」って・・・


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顔写真とかなら分かるけど・・・女心はよく分からんな

99
元気がよかった頃に、石膏でエレクチオンした時の型をとっておけばよかったのにね。
そうすれば、好きなだけシリコンで量産できるでしょう?


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愛着ゆえに最後は食べるつもりだったんだね・・・。

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>二人はそれを「ジョイスティック」と呼んでいた。

玉袋はジョイボール?

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なかのいい夫婦だったんだろうね
こういうのは、亡くなる前に遺書に書いておいてもらえばよかったのに


297
夫冥利に尽きるな

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美しい夫婦愛だ

325
このチンコに対する尊敬は認めてあげたい。

340
旦那さんの一番の長所がそれか
なんだか寂しい(・ω・`)


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