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目覚ましの音で死ぬおそれのある一家

目覚ましの音で死ぬおそれのある一家

英国ベッドフォードシャー州ルートンに住むティモシー・オドナヒューさん(56)は家で大きな物音を立てないよう気をつけている。
大きな音で家族のうち5人が死んでしまうおそれがあるためだ。
5人の家族は珍しい心臓の疾患にかかっており、目覚ましの音や電話のベルでさえ命取りになりかねないのだ。

母親のマーガレットさん(46)は2年前に「家族性突然死症候群」
(突然、脈が乱れて立ち眩みや意識を失う発作が起こる遺伝性の病気)であることが判明、娘のシニードさん(12)もプールで意識を失い死にかけ、幸運にも監視員が止まっていた心臓を再鼓動させたことがある。その後の検査で彼女とティム君(13)、セオナードさん(14)、メイアードさん(20)も家族性突然死症候群であることがわかった。

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4
これは怖い

12
怖いよな。ちょっとお茶目な悪戯者が一家殺人事件の犯人だもんな

17
じゃあ目覚ましなんて捨てろよ

41
44年間普通に生きてたんだろうから大丈夫じゃね?

62
4人も子供産んだんなら、丈夫なんじゃ…

68
隣に引っ越しババアがいたら一家全滅なわけだな

74
右翼の街宣車とかそばを通ったらもう終わりだな

103
日本にいたら月1で氏ねる

地震で



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